このお肉は世界一です。世界中からバイヤーが来ます。

今日は昨日の歯の手術の痛みで朝5時に起きてしまった。Tweetを見ていると@ozakibeefさんが「ただいま築地で本マグロのセリに立ち会っているとか」。注文したいとDMを打つとお返事が。今日はあの有名な伝説的フレンチシェフ ミッシェル・トロアグロさんとVIPデイナーを企画しているとか。。。社員全員用を注文すると伝えた。で思い出した。ブログに当時に記事を書いたが(コチラ)、ちゃんと尾崎牧場紹介していない。ビーフの写真沢山あるのでHFOで公開をすることに。この記事のせいで今日はあなたも牛肉を食べるんでしょうね。。。(笑)

まだきちんと紹介出来ていないので今回はBeefな写真を公開。日本一のBeefです。AUGMで11月に伺った尾崎牧場。ず〜と約束していたので、今日社員全員用の注文を入れました。忘れた訳じゃないんです、@focalstoreさん。。

たまりませんね

「子供さんに食べてもらいたい、だから一生懸命育てるんです」と尾崎さんのハンバーグは天下一品

口で表せられないぐらいふわふわのハンバーグ

会長、オーナー、シェフである尾崎宗春さん

(有)尾崎畜産代表取締役会長 尾崎宗春さんのメッセージ

この度私達の育てた尾崎牛のネット販売を開始する事になりました。私がアメリカで畜産の勉強を終え、帰国して23年が過ぎました。アメリカでは1万7000頭の牧場で最先端といえる肉牛生産技術を勉強したのですが、早く太らせ早く出荷する肉牛生産工場での大量生産をしていました。帰国する飛行機の中で、どうせ牛肉作りにかかわるなら、自分の食べたい牛肉、家族、友人に安心して食べてもらえる牛肉作りをしようと思い、すぐに父の牧場を継ぎ約100頭の肥育から始めました。何パターンもの飼料配合をくりかえして牛肉を作り、味見をしながらやってきました。最近やっと自信のもてる脂の味になってきました。牛の数も1200頭になり、広く家庭用に販売できるようになりました。自分の食べる牛肉を作る、次に家族、社員、そして友人、最後に消費者の方々に食べてもらうという想いで牛作りをしています。自分が感動していないのに、人を感動させる事はできません。毎日食べてもしつこくなく、次の日もまた食べたくなるような牛肉を目指してやってきました。尾崎牛の特徴は脂がくどくなくあっさりしています。シャブシャブをしてもアクが出ません。父の代より35年かけて作りあげた自慢の尾崎牛をご賞味下さい。何かうれしい事があった時、楽しい事があった時にご家庭で食べて頂ければ本望です。

注文はコチラから出来ます OZAKI BEEF HOMEPAGE

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