458チャレンジはエンゾフェラーリよりフィオラノで8秒も早い。公道版に軽量化、ギアレシオ変更、CPUチューン、ロールバー、硬いレース用足回りとスリックを与えスーパーな走りを与える。このビデオで見ると全く姿勢を崩さずガンガン走っている。また排気音も静かで、近所から騒音クレームが来るサーキットでもレース開催可能なぐらい静かだ。もちろんこの車両はベータ版なので最終音量やスペックがどうなるかは判らない。

推定時速330キロ以上。フロントスポイラーの形状がよりシャープ。全くロールしない車両にただ驚く。2012年はこれでレース。

今月号のネコパブリシング誌  SCUDERIA  issue88に「Ferrari Tro­phy x 9」とレースの写真と仲間が掲載されました。是非ご覧ください。

臨時写真

hfo

  • Ken

    コーナリングの姿勢が美しいですね。

  • Ken

    コーナリングの姿勢が美しいですね。

   
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