Was sup­posed to go on a road tour with 100 Plus cars, got to Ebina park­ing at 7am, hanged out for 2 hours and decided to come home to Rop­pongi.  Not worth the drive in this heat and 30km traf­fic com­ing back.

My friend Naoryu’s new F355 Chal­lenge.. Nice car but no air­con, and in this heat? Mmm Midori san must be burn­ing up…

Over 50 cars gath­ered, no 458 Italia? Hum whaz up with that? The heat may cause the car to fire up?

Today was a nice day, and excel­lent Fer­rari Tifosi to have din­ner with Leonardo Fio­ra­vanti.

from Wiki

Leonardo Fio­ra­vanti (born 1938) is an Ital­ian auto­mo­bile designer and CEO of Fio­ra­vanti Srl.

He stud­ied mechan­i­cal engi­neer­ing at the Politec­nico di Milano, spe­cial­iz­ing in aero­dy­nam­ics and car body design. He worked twenty-four years with Pin­in­fa­rina, join­ing as a styl­ist in 1964, aged 26, and even­tu­ally becom­ing Man­ag­ing Direc­tor and Gen­eral Man­ager of Pininfarina’s research arm, Pin­in­fa­rina Studi & Ricerche. Before found­ing Fio­ra­vanti Srl in 1991 he held the posi­tions of deputy Gen­eral Man­ager at Fer­rari and the director’s role at the Cen­tro Stile Alfa Romeo.

Fio­ra­vanti designed the Fer­rari Dino, the Fer­rari Day­tona, the Fer­rari P5 and P6, the Fer­rari 512 Berlinetta Boxer, the Fer­rari 365 GT4 2+2 (the fore­run­ner of the Fer­rari 400), the­Fer­rari 308 GTB, Ferrari 288 GTO and the Fiat 130.


今日はフェラーリデザイナーのレオナルド・フィオラヴァンティさんと会食することが出来嬉しかったです。FCJやNekoの笹本社長のはからいで実現したそうです。。。いや、感激

レオナルド・フィオラヴァンティLeonardo Fio­ra­vanti 、1938年1月31日 — )は、イタリアの自動車デザイナーである。元ピニンファリーナのチーフデザイナー。

エアロデザイナーであり、マネージメントデザイナー。1970年代のフェラーリには数々の傑作車がある。現在はデザイン会社フィオラヴァンティ(Fio­ra­vanti s.r.l ) のCEOである。

略歴

  • 1964年 — ピニンファリーナ入社。
  • 1987年 — ピニンファリーナ退社、デザイン会社フィオラヴァンティを設立。

代表作

  • フェラーリ
    • 206GT(1968年)
    • 365GTB/4(1968年)
    • 365GTC/365GTS(1969年)
    • 365GT4・2+2(1972年)
    • 365GT4BB(1973年)
    • 308(1975年)
    • 288GTO(1984年)
    • F40(1987年)
  • トヨタ
    • レクサスLF

He is already 72 and still is design­ing F1 pro­to­types. He claimed that the cur­rent F1 form with all the wings cre­ate too much drag and messed up air in the back mak­ing F1 cars dif­fi­cult to over­take. His sug­gested car has no exter­nal wings, it is all one for­mat. This car may be the future of F1. He is rec­om­mend­ing it to FIA now.

もう72歳、それなのにF1の未来車両を提案している。現在のF1は個別に取り付けられたウイング等で空気の乱れが車両後方に多く、追い抜きが難しいという。またWebberの「空飛ぶ事故」のように現在の車両は危険だと語った。上記が彼が考える未来の安全んで追い抜きの多いF1車両だ。すでにFIAに提案しているという。2012年に検討される可能性があるそうだ。

で抽選会があり、巨大288GTOのモデルの景品があったのですが、古き良き友人「ばらちゃん」がお持ち帰りしてしまいました。。しょぼん

「ウあ〜 あたってしもーた〜、良い予感がしたんだよな。。。」ばらちゃんコメント。

Tokyo Con­cours d’Elegance

猛暑の中、少しだけ撮影。EOS5DmkII 45mm TS/E使用、未編集

In the heat shot a few 5D and Tilt Shift Lens (no touchup or dig­i­tal effects)

おことわり:私はスポーツカーを運転する事が好きで、ストリートカーで長年サーキット走行をしてきた。遅いチョロ乗りだったが、レースに憧れ、今は亡きセナに憧れた。16年前に買ったフェラーリに人生を変えられた。それ以後世界最高のレースカーとエンゾ・フェラーリに憧れ「何時かはフェラーリでレースがしたい」と憧れたが。これが人生の目標でもあった。F1サポートレースで華やかなポルシェでのレースチャンスもあったが、フェラーリを選び時期を待った。車両を購入した物の、クラッシュや伸びないタイム、練習できない日々が続いた。今回念願のレースが出来た事を心から嬉しく思う。フェラーリは日本社会で誤解され、嫌がられる「タカビー、金持自慢の玩具」と思われても仕方ない。それが一般論だから。でも私は最高の感動を得られる車に乗りたかった。本田宗一郎さんのホンダがレースカーを作り続けていればホンダ車を選んだだろう。フェラーリだけが唯一私に「レースの感動」を与えてくれると信じ今後も可能な限りフェラーリのレースは続けたいと思う。

26日から富士で毎日走り、28日も朝からフリー走行。今回はフェラーリ・ジャパンの公式サポートレースとなるので、朝はフリーで走行、午後はレクチャーとプロドライバーによる同乗走行が行われた。私の車にはピロッタ・フェラーリの講師でもある桧井さんがまずドライブで私が助手席へ。一周目100Rで彼が「この車まずい」と叫ぶ。私が2回もスピンしている200キロ全速で走る100R。その後直ぐにピットへ。桧井さん曰く「この車ではレースに出れません、何か左リアがおかしい、壊れている可能せもある」と。当日フェラーリ本社よりチャレンジ専門メカニックも支援してくれる恵まれた環境で、イタリア本社のイワンさんにお願いして見てもらうことに。問題は故障ではなく設定と判明。トーがイン向きで、荷重がリアにかかるとフラフラする事が判明。この現象が起こるのは270キロ全速ストップの1コーナーでの左右の揺れと100Rで、高速緩やかな右回りで小さな荷重変更をすると修正できなく一気に右へ流れスピンするリア。車を上から見た時にタイヤがハの字になっている状態がトーイン、V字になっている状態がトーアウト。

命の恩人桧井さん PILOTA FERRARI講師等も経験。チャレンジをよく知るドライバーだー

それでは設定の問題だったのか?リアに荷重が無くなる下り坂100Rはリアウイング取り外す前は問題無かったが、ウイング無しでは路面に車を押し付けるものは何も無い。私はこれを知らず2日前から佐々木孝太選手に受けたレッスンで100Rは5速に早めに入れ、右内側を走った。 4セッションx30分スピンも無く安定して1.55秒〜58秒で走ることができた。40秒台に入るためには多分沢さんとドリフトボックスでデータを取り、遠回り、減速とターンイン等を勉強すれば良いと思う。

一番大きな問題は「設定が悪かった」のではなく、国内で430チャレンジレースが開催されておらず、データが無いことだ。少なくともデータがあるのは走り込んでいるチームだが、大半が大きなリアウイング付きで富士や鈴鹿の高速コースに車を合わせている。この「リアウイング」が無い状態のファクトリー状態でのレースは国内で開催されたことが355以来ない。そのため360も430も大きなウイングとフロントスプリッターを付け、トーインでも安定した車を各サポートメカニックが行ってきた。

レース予選はレインで2.06秒で9台中7番手。レースも総合7位、430チャレンジ5台中5位。安全第一と雨上がりのスリックなのでスタートは無理せず、348と355を先に行かせ、途中で抜きレース中ベストは2.00。まだ自分が何処で遅いのかもわからず、でもスピンはしなくなったので今回得たことは大きかった。300Rは確実にもっと押せると思うが、レース前に限界を試してもしょうがないと諦める。

楽しいレースでした

今日発表のGTOも見てしまった。。

PILOTAフェラーリ学校は全部458

出番を待つF1FXX599XX

430 Chal­lenge Class

  • 1位   Terashima おめでとうございます
  • 2位   Kawasaki
  • 3位   Hayashi
  • 4位   ゆぅ☆
  • 5位   Fran­cis (Me)

360 Chal­lenge

  • 1位   Desuke
  • 2位   Fujita

年間で大事なイベントが今週は二つ重なってしまった。フェラーリのオフィシャルワンメークレース、フェラーリ・トロフィーは早くからわかっていたが、まさかiPadの発売日と同時とは。。でも両方とも大事なので、昼は富士で走り、夜は東京へ戻りiPadイベント。

今日29日は予選とレース当日。昨日、フェラーリ専門ドライバーが私の車をテストし、運転中に青ざめる。。。100R、そう私が昨日も360度スピンした(オイルに乗り)場所で「この車おかしい」と。。ワンラップもせずにピットイン、この車どこか左リアがおかしい、これじゃースピンするのは当然。「え〜?」。ストレートでもブレーキを踏むと車が左右に揺れ、100Rでは左に加重が乗っている状態の小さな加重移動でスピンする車だったららしい。でも私はそんな危険な車で27日、28日も安定して57秒台で走行し、任意の限界テスト以外ではスピン無く30分セッションを走行した。左リア不安定な車で1.5時間も走り続けた。

そう、あの2月の大きなスピンクラッシュも、水曜のスピンも車のセッテイングが原因で、フェラーリ本社のチャレンジ車両専門のメカの確認し、計測すると「完全に逆の設定で、車が安定しては知る訳が無い」との返事。急遽設定を直し、再度フェラーリ専門ドライバーがテスト。「直りました」との嬉しい一言。

iPadイベントも凄かった。また富士へ戻るので、滞在時間は短かったが、色々な先生や専門家、メディア、ユーザーの方々とお会いでき嬉しかったな〜。みなさん、おつかれさまでした。。。。

練習後、超高速で東京へ戻り、iPad前夜祭で公演と製品デモ

iPad前夜祭、Ustream 1000人近く、会場は200人以上で大盛況

見える車だけで20億以上

F1や限定車F50GTなども到着

凄い量の物がイタリア・ファクトリーから

完全に不安定で「レース出場だめ」といわれた車を調整中

今日は安全第一

隣のピットでは東海大学のルマンプロジェクト車両をテスト

昨日は富士で430チャレンジをテスト。問題なく安定した車になっている。1セッションしか走れなかったが。。。エンジンバーストしたスカイラインのレコードライン上のオイルに乗って300Rでは360度スピンを経験。恐ろしい、オイルの怖さ。。細かく路面の確認と会話が必要。どうしてもオイルラインをクロスするときはアクセル緩めないとヤバい? 場面場面で違う対応が必要らしい。オフでもスピンする、適度な加減でうまく走り抜けるし、まオイルを避けるのがベストだけど。。今日は佐々木広太先生これから勉強会です。オーストラリア帰りなので眠たいだろうな。。。

お世話になっているDirec­tionさん 遠山さん、山平さん

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