今日夕方急に雪が降ってきた。ミッドタウンはライトアップと雪白で幻想的な世界に一瞬で変わった。

 

Apple Pre­mium Reseller IDEA Dig­i­tal Stu­dio Mid­town 今日は11.6を秘書用に購入

昨日滝川クリステルさんが訪ねたFace­Book Palo Alto本社。社長のMarkさんも社長室ではなく、社員と一緒に座るオープンな会社だ。しかし弊社でそんなことをしたら社員全員辞めてしまうだろう。私が昼間から大きな音でギターを弾くからだ。去年メディアインテグレーションさんの代理店になってからAmpli­tube 3とStealth Pedalのコンビに完全没頭している私。半端じゃないこの完成度。もちろんiPad版Amplitubeも凄い。iRigとしてAppleのiPadコマーシャルにも出現。TC HELICONVOICELIVE2で歌も歌うが、もう少しすると驚異のVOCALIVEも出る。良いね、IK Multimediaさん、MIさん。

My work desk turned Music Studio、マイクスタンドにiPadが付いているの分かります?

マイクスタンドにつけているのがIK Multimediaから発売されたiKlipスタンド。ますます音楽とiPadが融合される。

My foot area is full of switches

足下はデロンギのヒーターとStealth Pedal、Wah Wah等スイッチで埋め尽くされている。下記データはメディアインテグレーションさんより。。

ドラッグ&ドロップで入れ替え可能な、エフェクト・ボード。

Ampli­Tubeユーザーからのリクエストに応え、ストンプ・エフェクト・ボード、エフェクト・ラックとも、ドラッグ&ドロップで位置を入れ替え可能になりました。お気に入りのエフェクトを並べたら、自由なルーティングをお楽しみください。


部屋の中での位置まで調整可能な、新しいキャビネット/ルーム・モジュール。

Ampli­Tube 3には、新しいキャビネット/ルーム・モジュールが用意されています。2つのマイクを選んで、自由に配置可能な仕様。キャビネットのサイズをバーチャルに変化させる仕様。部屋の響き、マイクの位置まで調整可能な仕様。高度なモデリング技術により、すべてが圧倒的なリアルさをともなって再現されます。


VRM技術による、ロータリー・スピーカー・モデル。

Ampli­Tube 3のキャビネット・モジュールには、最強のロータリー・スピーカー・モデルが含まれています。IK Multimedia独自のVRM™ (Vol­u­met­ric Response Modeling)技術により、これまでに聴いたことのないほどリアルなフィールを生み出します。最良のコンディションのLeslie 122に、新旧二種類のスピーカーを装着してモデリングしました。ギターだけでなく、オルガン、エレピのエフェクトとしても重宝することでしょう。


完全ステレオ入出力に対応。

ギター、ベースでの使用を想定したMonoインに加え、Stereoインに対応しました。ドラム、オルガン、エレピ、シンセサイザーなど素材が何であっても、ストンプ・エフェクト、真空管アンプの質感、キャビネットの空気感を追加するだけで、存在感がぐっと増すことに驚かれることでしょう。


強化された、プリセット管理機能。

160種類のモデルを組み合わせた豊富なファクトリー・プリセット。Preset X-Change(AmpliTubeユーザーによるプリセットが毎日大量にアップロードされているウェブサイト)で入手した、ユーザー・プリセット。そんな大量のプリセットから、求めるプリセットを探すことができるプリセット・ブラウザーが装備されました。お気に入りのモデルの組み合わせ、セッティングができたら、スタイル、アーティスト名など、さまざまなタグをつけて保存してください。プリセット間での設定のコピー & ペースト、モジュール、エフェクト単位でのプリセット管理も可能になりました。


新しい「MIDIラーン」機能により、コントローラーの使用が簡単に。

Ampli­Tube 3では、各パラメーターへのMIDI CCのアサインが、簡単にできるようになりました。パラメーターを選んで、Learnを選んだら、後はMIDIコントローラーから情報を送信するだけです。もちろん、IK Multimedia製のStealthBoard、StealthPedal、StompIOをお使いの場合は、さらに簡単にお使いいただけます。


4トラックのオーディオ・レコーダー/プレイヤーを装備。

Ampli­Tube 3のスタンドアローン版に装備されたSpeedTrainerを使えば、4トラックのレコーディングと再生が、アプリケーション内で行えます。演奏中にいい感じのリフが浮かんだら、すぐにレコーディングしてください。4トラックあるので、カッティング、リードと重ねてアイデアを練ることもできます。各トラックのピッチ、再生スピードは独立調整可能なので、フレーズ・コピー、練習でも役にたつことでしょう。


全体的に改善された、CPU効率。

Ampli­Tube 3では、これまでよりもCPU効率の高いエンジンが採用されています。AmpliTube 2から踏襲されたモデルも、最新技術に合わせてリマスターされました。動作環境でサポートされたマシンを使っている限り、CPU負荷がストレスになって創作意欲がそがれる、なんてことは無くなるでしょう。


さらにCPU負荷を抑えるエコ・モードも、選べます。

Ampli­Tube 3には、Hi/Mid/Ecoの3モードが装備されています。通常の使用時はMidモード、DAWのトラックに書き出す時などクオリティを最優先したい時はHiモード、CPU負荷を抑えたい時はEcoモードと、使い分けていただくことができます。


エフェクト、アンプ・モデルの追加も、簡単です。

Ampli­Tube X-GEARという専用アプリケーションを使って行っていた複数モデルの統合も、AmpliTube 3の中でできるようになりました。 Ampli­Tube Fender™、Ampeg® SVXといった別売パッケージを購入しても、AmpliTube 3の中でプレイ可能です。単体モデルの追加も可能になったので、将来的にはエフェクト、アンプなどのモデルを1個単位で購入できるシステムも展開する予定です。

AmpliTube 3

 

 

Sky’s all clear in Tokyo Yoko­hama area after a day of snow

Tokyo Side­street Backpackers

STEAMPUNK Tokyo

Cafe before Leica

Tons of cool cars at Daikoku this morning

 

I have been com­ing here since 15 years ago. Iku chan and Tsub­aki san cre­ate this amaz­ing place. Took a few pic­tures, but none is good as this. Almost like an impres­sion­ist paint­ing at the musée du Lou­vre just amaz­ing. Taka­hashi san @ Leica Ginza, I need my Titan that you promised me this week. Don’t let me down.

 

top sports moments in pic­tures of 201013 Top Sports moments in Pic­tures of 2010

Pic­ture 1 of 16

Just for fun, some amaz­ing sports photography.

 

最近メインマシーンのMac­Book Air 11.6が遅くなってきた。ここ一ヶ月でフォーマットとOS入れ替えを数回しているが、2回目のバージンシステムに「ユーザーフォルダー」コピー&Mailフォルダー移動などで設定したのが悪かったようだ。裏の画面からMailを呼び出すと、メッセージが現れるまで時間が少々かかる。そこで昨日から今日下記のオペレーションを行い「Fragmentation」を減らす事に成功し高速なAirに戻った。作業は至って簡単。

市場には「Defrag­men­ta­tion Tool」と称すソフトは沢山あるが、逆にMacを遅くしてしまう物も多い。OSの書き込み読み込み領域の設定は常にAppleがOSアップデート時変更しており、この辺はAppleだけを信じた方が安全だと思う。初期のユーザー移行アシスタントひどい物だったが、今は完璧に近いが、昔のようにアプリを選択できなくなっているのは残念だ。

私は過去何回も新しいMacへ「ユーザー」フォルダーを一括コピーし、MailはLibraryの中へと一個一個コピーしていた。この場合Keychain等面倒な問題が残り、完璧に全てのフォルダーやプラグイン、フレームワークを入れ込んでもシリアルやパスワードの再要求もされる場合がある。下手するとメールのリビルドなど何が起こるかわからない。またコピーされるディスクセクターも領域も違うため、色々と面倒な作業をした割にはMacの速度が異常に低下する場合もあるので注意。下記の作業はボーナスとして「以前の起動するシステム」がそのまま保存されるのも嬉しい。

1)まずは内蔵と同等容量のUSBドライブを用意。無料ソフトのCarbon Copy Clonerで生き写しのコピーを作る。内蔵 SATA SSD -> 2.5 USB HD は普通の 内蔵SATA USB -> 2.5 USB HDより数段高速にコピーできる。今後バックアップの起動ディスクとしてコピー先を使うのであればパーティションオプションで必ずGUIDに設定することを忘れずに。

2)購入時付属していたUSBメモリー型インストールディスクを挿入、Cを押しながらこちらから起動し、ディスク・ユーティリティーで内蔵SSDをフォーマット、新パーティションを制作する。半導体メモリなのでこの辺の作業は非常に高速でだ。

3)そのままOSインストールを何も入っていない内蔵SSDUSB OSXインストーラーから行う。これも高速で25分で終わる。

4)アプリケーションのインストールは無用だ。USBメモリーを取り外し再起動する。ここでユーザー登録、ユーザー名、パスワード等の設定をするのだが、このユーザーは後で除去するので temp 等の名前設定する。バックアップした時のユーザー名は使わない。同じ名前のユーザーは共存できない。

5)バックアップしたUSB外部ドライブをつなげる。

6)ユーザー移行アシスタント(ユーティリティーフォルダー内)を立ち上げ、メインのユーザーの文書、アプリ、設定等全て取り込む。これで完成。面倒なKeychainパスワードや細かい再設は一切無い。またCacheやVMなどパソコンを遅くする要因は全て新しくなる上、データはSSDのブロックに順番で書き込まれるので「フラグメンテーション」も無くなり高速になる。

PS:もうMacを使って25年?OSの入れ替え、高速化等色々と経験してきている。昔はRedEdit等でリソースをいじらないと行けなかったり色々とあった。今はUnixになり便利な世界に。本来UNIXは電源を落とさないで夜中などの決まった時間にゴミ掃除やデフラグを行うはずだったが、当然ノートは閉じているのでこの作業が行われないことが多い。また容量も大きくなり、500GB等のディスクを簡単にバックアップやユーザー移行等できないのが現実。通常500GB 2.5 HDはコピーに8〜12時間近くかかる。しかし11.6は121GBSSDで高速。OSのインストールもUSB半導体。この半導体媒体と今販売されているUSB3.0のUSBドライブ(当然MacはまだUSB2.0だが、この3.0物は2.0物より1.2~1.5倍高速であることを体験した)を組み合わせ121GBを扱うと信じられないぐらい高速だ。毎日瞬間的にメールやwebを行う小さな巨人MacBook Air 11.6は高速でなければ意味がない。容量を抑えることで月一上記の作業を行っても全く辛くないはず。

後はONYXなるGUI付きソフトも便利、メンテナンスを強制的にさせることもできる。

誤字脱字お許しを

2月 082011
 

 

 

© 2009-2011 Copyright Hideki Francis Onda 著作権所有者 恩田 フランシス 英樹 高周波マガジン High Frequency Oscillation Suffusion theme by Sayontan Sinha
This site is protected by WP-CopyRightPro