今年はもチョコを色々頂いた。。。前に2記事を書きながら全部食べてしまった。美味しいね、ジャン・ポール・エヴァン。最高。でも値段を聞いて驚く。ありがとうございました。

全部フランスで作り空輸されるチョコ。カーボンフットプリントが大きいのが気になる。空輸によりCO2が増えるのはだめですよね。やはりフランスで食べるのが一番。日本で同じ味は作れない思う

こちらはMade in Japan by Tsuchiya Koji。最近話題になっているらしい

JPGと比べるとマダマダな感じが目でもわかるが、JPGが凄すぎるだけか?

薔薇の形をした仕掛けチョコ

パカっと空き中に綺麗なチョコが。。。食べるには可愛すぎ

 

今日は昼から東京ミットタウンのイデア・デジタル・スタジオでコナミさんが最新ソフトを公開していた。お昼家でうだうだしていると社員から電話で「今日イベントやってます、これます?」と言われ駆けつけるがイベントは終了していた。イディアさんとチェックしに来ていたAppleの方々もGame Han­dleを「良い製品ですね」と褒めて頂きました。嬉しかった、ありがとうございます。

Hyper Sport Win­terの紹介:

お客様が、実際にスポーツを楽しんでいるかのような感覚でプレーしていただけるように、それぞれのスポーツの特徴を活かした操作方法を取り入れています。例えば、スピードスケートでは、左右の足で力強く蹴って氷の上を滑るイメージを、指で画面を「ハの字」型にスライドする操作で再現しています。

また、指で画面にタッチしたり、本体を傾けるといった簡単な操作で遊ぶことができるので、初心者の方にも、気軽に楽しんでいただくことができます。

実はこのゲーム、弊社のGame Han­dleがぴったりなゲームだ。

ゲームはiTunes App Storeより購入出来ます。コチラ 230円

Game Han­dleはコチラから購入出来ます。この記事を読み、私 onebeat @ twit­terfocal­store @ twit­terでフォローしてくださっている方には20% offでお譲りをします。必ずFocal Storeで購入し、備考欄に 「HFO記事参照、onebeat & focalstoreフォロー中」と記載下さい。 2,480円

Game Hangleはイデアさんにもも在庫はあるようにしますので、お近くの方は是非イデアさんでお買い上げ下さいね。イデアさんでトライもできると思います。

余談だがコナミさんの事務所は東京ミットタウンにある。

このハンドルを使うと明らかにゲームが楽しくやりやすくなりハイスコアが出る

来店者がその場で遊べる店内

多くの方々に遊んで頂き嬉しかったと弊社営業も喜んでいた

今日はバレンタインデー前なので東京ミッドタウンのショコラティエは全部長蛇の列。私の愛するジャン・ポール・エヴァンも列が出来ていた

 

今日は久しぶりのCGMナイトに参加した。日本のオタク帝王Danny Choo aka. Tokyo Storm Trooperが色々な趣味の人を集めて開催しているイベントだ。今回で私は3回目。最初はかなりWebとFigureに関連したイベントだったが、だんだんFigureアンドCosplayイベントとして確立し始めていると思った。以前の会場の渋谷や六本木から秋葉原に移り、来場者層も以前と少し違う。色々な人と話楽しい時間を過ごした。カレーもGoodでした。

でもいつもの仲間も沢山いたので安心。iPod­styleの戸津さん、「みたいもんの」の石谷さんもいた。

会場のAKIBA:Fは日本赤十字の献血事務所だった。ここは献血をすれば漫画読み放題、ネットやり放題で超期滞在することができ、代金は「血」で支払う清潔な漫画喫茶だ。日本は深刻な血液不足が起こっており、このようなばしょを作り献血を促進させていると言う。献血に関わる人たちの苦労が解る。

友人でもあるDanny Chooさん、有名な靴デザイナーJimmy Chooさんの息子さんでもある

可愛いフィギュアが沢山持ち込まれた

全員フィギュアを撮影していた

1/3フィギュア、ディテールがものすごく細かい。今にも鳴り出しそうなサンバーストレスポール

お出迎え

参加者の多くは一眼レフで撮影

お食事まで出た。もちろんDanny大好きなインドカレー

ジャンケン大会も

おして秋葉原の夜も暮れていった

iPad, iPhone, オタクール, Ferrari情報は恩田をtwitterでフォロー

Fol­low me on twit­ter for infor­ma­tion about Apple prod­ucts, Ota­Cool, Fer­rari rac­ing, Cui­sine and more

 

御殿場KTRさんに置いてあるTunewear号、前回のクラッシュで壊れたフロントスポイラー、修理後はノーマルのままだった。富士の100Rで少し踏み込めるようになってきたので安定性のためRacing Ser­vice Dinoさんのリップをつけることに。ねじ数本で取り外しができ、Ferrari公認レースにも取り外せば簡単に出れる、その他のレースや練習には取り付けて走ることに。

以前お話したと思うが、フェラーリ・ジャパン社が登記され、今年か本格的にレースを仕切ることになった。

作業はDirec­tion Rac­ingの遠山さんが行ってくれた。 All Photo by Direc­tion Racing

下の黒い部分がRSDのフロントリップ。空力で前を下に押す効果とストレートで安定性が得られる。

出来上がり。月曜日は雨の富士で練習予定。4 x 40分のセッションがあるのでクルマとの会話を増やすいい機会。

後ろにはGT300で優勝したHANKOOK Porscheの姿も。。。

 

Mac­world Day 2

Day 2 and some iPad cases have showed up. Tak­ing a walk over to the Tar­gus booth, you can find iPad sleeves and an iPad case which coverts into a stand­ing posi­tion for view­ing iPad on a table. Tar­gus said that they received the iPad dimen­sions two weeks prior to the iPad announce­ment (could this be true?) but they have not been able to test yet with an actual iPad.

今日は二日目。iPadのケース類が増えている。事実かどうか分からないが、Targus等は2週間前にiPadのサイズをApple社から聞いたと言う。昨日間に合わず今日初展示。縦に立つケースなどを展示していた。

The floor is not as crowded as Day 1 so it’s eas­ier to get a view of the prod­ucts and speak with the com­pany reps. But with none of the big booths from Belkin, Canon, File­maker, Grif­fin and oth­ers, today the North Hall is start­ing to really feel like it is just the spillover hall of Mac­world and it doesn’t take much time to see everything.

今日の展示会場は昨日みたいに混んでいない。何処へもスイスイ歩ける。Blekin, Canon, Fil­maker, Griffinも小さなブースしか出していない。昨日の混雑が無いから、歩きまわっても直ぐ全部見れることに気がつく。

(恩田解説)昨日のレポートでも書いたが、IDGはコマの間を詰め、多くのブースを狭い通行面積で繋ぎ、混雑を作り上げていたと言うことだ。密度を上げれば、どんな展示会でも「盛況」に見えるし、昨日の写真がそれを物語っていた。やはりメディアが「来年はどうなる」と意見を記事に書くかもしれないので、この辺は重要。

Tomor­row is the iPad Spe­cial Event so I hope I can get into the room to hear the dis­cus­sion. There will not be a real iPad there which is dis­ap­point­ing, but it should be inter­est­ing to hear the analy­sis and com­men­tary about the announced iPad fea­tures and how and where iPad is expected to be used.

明日はこのMacWorldで「目玉」としてPRされているiPadのスペシャルイベントが開かれるのでそれに参加するが、iPadが展示される訳ではないという。通常であればApple社はIDGと協力し、iPadを貸すのだが、この辺から完全なISGとAppleの決別が見えてくる。

 

All pho­tos and Eng­lish report by Chris Collins @ Focal Point Com­puter Inc. Japanese and opinion:hfo

MacWorldのコンファレンスは既に始まっているが展示のエキスポが始まった。今回もクリスがレポートしてくれた。Macユーザーはこのようなイベントに集まることが大好きなので今年も例年と変わらないエネルギーを感じるという。弊社は取扱い製品が多く、個別の写真を出すと怒られるので簡単に写真で雰囲気を味わって下さい。

Day 1 of the show and it’s actu­ally packed with peo­ple. Except for the lack of the big Apple booth, it does feel like a nor­mal Mac­world. Mac enthu­si­asts do love get­ting together to talk shop and share sto­ries and many have flocked to San Fran­cisco to attend and get their Mac fix.

The size of the show floor this year encom­passes about 70% of the North Hall’s capac­ity. Booths are posi­tioned close to each other with nar­row walk­ways in between so you get the illu­sion that there are just as many peo­ple here as at any pre­vi­ous Mac­world. I heard that IDG said there are more peo­ple per square meter at this show than at pre­vi­ous Mac­worlds. And that’s true but it’s just because they are all com­pressed into a smaller space.

去年の展示スペースと比べるとと北ホールがだいたい70%のキャパで運営されている。またブースの間隔も小さく歩く通路も狭くなっている。IDGはこれを意図的に計画したようだ。混んでるように見せる展示会の手法だ。

There are not many resellers here this year so many com­pa­nies are sell­ing prod­ucts on their own. Mophie has a great advan­tage because they are sell­ing Juice Packs at their booth and using their own prod­uct, the mophie mar­ket­place, to swipe credit cards for pay­ment. This is so much eas­ier than rent­ing a credit card machine and pay­ing for a tele­phone line.

大手会場販売会社もなく、展示各社は自らで販売しているという。

Today was a tough day for tak­ing good clear pho­tos of indi­vid­ual booths due to the large crowds. Espe­cially crowded was the new Mobile Appli­ca­tions Show­case. In this sec­tion iPhone devel­op­ers showed off their app cre­ations. It was fun to meet the devel­op­ers of some of my favorite apps.

人が多すぎて良い写真が取れなかったとクリス。

There is an IDG sales office set up on the floor and they are tak­ing appli­ca­tions for next year’s show. IDG won’t say who has applied and not many of the ven­dors I spoke with have applied yet. There is talk among some ven­dors to move over to CES next year.

IDGは来年の出展社の申し込みを受け入れるセールズオフィースを会場に開いており、来年もMacWorldは行われる予定。多分詳しくは来年決まるのだろう。

 

All pho­tos and Eng­lish report by Chris Collins @ Focal Point Com­puter Inc. Japanese:hfo

弊社クリスだけがアテンドしているMac­World Expo 2010。今年で最後との噂も。。クリスによると去年のような活気はなく、展示面積もものすごく小さい。

Yes, there really is a Mac­world this year… sort of. Every year at Mac­world, atten­dees are teased as they drive into San Fran­cisco and see Apple bill­boards along the sides of the high­way. The bill­boards don’t adver­tise the Mac­world show itself but they do let you know that this is Apple’s turf. You always won­der how these bill­board ads will change after Apple announces shiny new prod­ucts on the first day of the Mac­world show.
毎年心をワクワクさせながら空港から車でサンフランの街へ入る。それは高速横のビルボードでAppleが製品発表前に出すティーザーでも増幅される。そう、往年MacWorld初日に製品発表があったので、通常は「今回の製品はすごいよ」みたいなビルボードが並んで知る。しかし今年、Appleは既にiPadを発表しており、空港からの道のりのビルボードにはもうiPadの広告が並んでいるので「ワクワク感」は全く無い。
MacWorldには二つの部分がある。セミナーと展示会。セミナーは今後も勉強の場としてユーザーメインで続けられると思う。データベース管理者、IT管理者、先生や医師はこのコンファレンスで最新技術を学び応用する。Appsがメインだが多少入出力装置などのインフラハードは健全だろう。
Mac­World Expo and ConferenceはExpo& Conferenceがさらに縮小して 続く可能性もあるしiPad何とかで生まれ変わる可能性もある。
This year there are no bill­boards and Apple already announced their shiny new prod­uct, the iPad. They did it on their own terms. They did it when and where they wanted to do it. Walking towards the Moscone Cen­ter, one usu­ally expects to see the out­side of the South Hall dec­o­rated with Apple prod­uct ban­ners. Some ban­ners are exposed and some are still hid­den behind black sheets. That always adds to the excite­ment and antic­i­pa­tion lead­ing up to the first day of Macworld. This year the South Hall is being pre­pared for a Gift Show. One has to look across the street to the smaller North Hall to find signs of Mac­world. The South Hall has a few Mac­world signs but no Apple ban­ners, and of course no black banners.
また会場も通常は最大の出展社であるAppleが不在、往年のティーザーバナーも、Appleバナーも無い。そうこの展示会とAppleは完全に無関係になった(多少はあると思うが)
With­out money from Apple and big name ven­dors, it’s obvi­ous that the IDG bud­get is lim­ited. The Mac­world Expo guide book is not a book this year. It’s a fold out map with the floor plan and ven­dor booth num­bers listed on one side, and a map of San Fran­cisco on the other. The absence of Apple’s pres­ence here is deaf­en­ing. Let’s hope that the exhibitors who are attend­ing this year can gen­er­ate some Mac­world excite­ment with some new prod­uct announce­ments tomorrow.
 
今日はアップルストア銀座のイベントを終え直ぐコチラに伺う。Music Masterさんが毎週金氷日にオンエアするマニアックな専門ラジオ番組だ。この番組はミュージシャン専用で音楽を作る人達が視聴者なのだ。(DJのAli Morizumiプロフィール:1973年東京生まれ。音楽家の母のもとで幼い頃から楽器の演奏を始め、豊富な音楽知識とハイレベルなバイリンガル能力を買われ、10代でMTV JapanのVJを務める。映画「スワロウテイル」では、YEN TOWN BANDのベーシスト役で出演。現在は、世界中から注目を浴びるバンドMONORALのベーシストとして活躍中)中々の有名人だ。アルバムも頂いたので後でAtomic Floydで聞くよ。。。

Aliさんは同じアメリカンスクール出、アルバムも出しているミュジシャン。ミュージシャンをターゲットとしたトークが炸裂。 photo miura

狭いとこの機材がガビーンとおいてある。

コチラでもマシンガントーク。ヘッドホンが人生を変えるが炸裂。僕も昔はアルバムを2枚ロスでレコーディングし、ライブもツアーもやったのでミュージシャンの心と苦労はわかるな。機材重たい、指が痛い、貧乏、機材欲しい、皆痩せてる、リハで喧嘩 photo miura

お楽しみに。。。冨田ラボ特集です。

 

本日はiPodstyle.netの戸津さんに招かれアップルストア銀座で開かれたイベントに製品説明と座談会に参加しました。タイトルは「iPodとiPhoneのタメの最適なイヤフォン選び」短い時間、iPhoneタイマーのおかげでピッタシで終了。Atomic Floydが人生を変えるトークが炸裂。 photo kaz

後座談会が行われIT Mediaの松尾さんのがモデレーター。短い時間でしたが「自転車ではヘッドホンを使わないように」と色々なお話をさせて頂きました。座談会の風景。 photo kaz

Atomic Floydデモ用ボックス、通称「人生を変える脅威の弁当ボックスなのだ」 弊社もAtomic Floyd製品のプレゼンテーションと試聴機を用意し、お客様に聞いていただくくイベント「よかったな〜」と思っています。photo kaz

須山補聴器が誰にでもワンオフで作成してくれるAtomic Floyd用インナー・イアー・チップ photo kaz

最後にはサンディ・トリップさんのライブが有ったのですが、残念私はラジオ収録のため外で社員が待っているクルマへ、急ぎ新橋のInterFM収録スタジオへ。。。SandyのKazuさん、佐世保出身、ブレーク寸前、病気的Apple Fan… photo kaz

皆様ありがとうございました。

春風 風音 Win­ter Love Song

Sandyさん頑張ってね、、、

iTunesで聞いてみて下さい。上はAlbumへの直リンク

Atomic Floyd - The New State Of Sound

Focal Atomic Floydディテールサイトへ


須山補聴器、完璧な自分の耳の形のインナーをAtomic用にご用意して居ただけます。

凄いよ、この人達。Webも素敵、技術、コンピュータ+生ギターと良いボーカルと詩。癒し系+ジャパン+スカ+南国民。疲れた会社帰り電車で癒されて家庭はハッピーな音楽。They do PODCAST, VIDEO, BLOG, 砂旅, メルマガ,通販, YouTube, MySpace, fm Nagasaki マルチマルチな才能を持った人たちです。大きなレーベルがバックにい無くても自分たちで手作りの温かさが伝わってきます。 実はコチラのほうが数段上かも。。。CDも最初の3アルバムはSold Out

 

今日はクラブチャレンジメンバーとフェラーリRac­ing Ser­vice Dinoさん、ポルシェカレラカップカーと沢山のスーパーモータースポーツ仲間が富士に集まった。私もサーキットは3ヶ月ぶり。習ったことも全部忘れている。40分x3セッション走ったので少しずつタイムもアップ。ゆぅ☆さん(一番右メタピンク)はプロの領域。もう1.45秒。凄すぎる。RSD S田さん(下記に写真)も会長(左から2番目)おrollsさん(ゼッケン4番)もメチャ早い1.47台。1.56の10秒遅い私に「おれも始めた頃はそうだよ」と慰めてくれるのがrollsさん。

クラブチャレンジ関西も本境地鈴鹿で活動中。3月20日のレースには大勢が富士に集まる。是非Macやtwitter仲間もカメラ持って遊びに来てください。hfo [_at_] hfo.jpに連絡頂ければご案内します。

We did a win­ter train­ing with 5 430 Chal­lenge, 4 360 Chal­lenge in Fuji Motor Speed­way. Best lap was 1.46. The tem­per­a­ture was low but the sun warmed up the roads just enough for an ideal con­di­tion. My car is the Titanio Gri­gio one tot he left. We have our own rac­ing team called Club Chal­lenge. There has been no offi­cial Fer­rari Chal­lenge in Japan for the past few years, a mes­sage that Fer­rari was not inter­ested in open­ing this mar­ket in Japan after doing a few years with 355 Chal­lenge. One of the main rea­sons must have been dis­agree­ments between the Sole Importer until 2008, Cornes and Fer­rari Asia which is located not in Tokyo but Shang­hai China.

Fer­rari finally reg­is­tered it’s own office, Fer­rari Japan here and hence has become the exclu­sive importer of all Fer­rari cars. Cornes is still the dealer but not the importer. Fer­rari, or Marco (for­mer head of Fer­rari Asia and now on the way to head Fer­rari NA in New York also signed with cash rich Niigata Toy­ota to cre­ate a Fer­rari only dealer in Tokyo, now named Rosso Scud­e­ria. Cornes sells Maser­atti and Bent­leys, so Rosso is the first Fer­rari only dealer here.

As a result, Fer­rari Japan will lend it’s name to Fer­rari Tro­phy race as an offi­cial race for 2010 sea­son, and launch 458 Chal­lenge in 2011 with a few cars and use the 430/360 Chal­lenge cars as a sup­port race for 2011. Porsche owns the sup­port race for F1, but I hope this will change and I will get to have a chance to race in a Fer­rari to sup­port the 2011 F1 Grandprix.

Since I am post­ing this link to FChat and if any of you have ques­tions or opin­ions, just let me know on the forum. Enjoy..

私以外全員昨日から合宿をして練習。私は今日だけ参加。天気は晴天で路面温度も思うより暖かった。参加された皆様、お疲れ様でした。遠山さん、ありがとうございました。

凄腕ドライバー会議中

Club Chal­lenge会長のあだ名は人間魚雷 Yunbo 430チャレンジ号

富士を1.46で走る430チャレンジ。ストレートでは時速270キロ、150メーター前でシートから窓を割り飛び出す勢いのフルブレーキング。

今日学習したこと

  1. ブレーキはギリギリドカーンではなく(失敗の確率が上がる、後が乱れる)早めに踏み、安定してターンした方が良い。
  2. ブレーキを残しながら丁寧に回り、クリップへ。一瞬ブレーキオフとアクセルオン前にハンドルを素早く切り、車の向きを変え、ラインに車が向いたら徐々にアクセルオン。「ブレーキを残してだけではなく無駆動にし素早く旋回することも重要、速さにつながる」
  3. 100Rでどこまで行けるかがまだつかめていない。また2セクションでもお釣りが出ることがある。これは何回も走れば分かってくるだろう。今日ココだけで2 sec縮んだと思う、まだまだ行ける感じ。
  4. シートポジションとハンドルポジションを現在より低くしないといけない。
  5. SLOW DOWNが今日は何回も出て4000RPM以上回らなくなるECU介入があった。電気系トラブル濃厚。いい感じでラップしても最終コーナーで失速する。ベストタイムはお預け。
  6. 何度も同じことだが「冷たいタイヤは滑る」
  7. 窓の傷が多く後ろ、前が見にくい。(レクサンで出来ている、F15コックピットの風防と同じ)
  8. 車の重量より自分の体重を下げる方が一番重要で安上がりで健康的でレースにも良い。

Fer­rari Club Japanも運営しているRacing Ser­vice Dinoさんのピット。少し前に新年会の記事がありますよ。

430のサイドの写真写りが良い。このアングルかなり好きです。

360チャレンジ、カラリングが素晴らしい

まだ会議中、レースのルールを決める。

年間お世話になるDirectionの遠山さん。Directionの記事も最近書きました

美しいロッソな2台

うわ〜ゆぅ☆の羽根でデカすぎ

2台同時にお帰り用意

これを足車と呼んで良いのだろうか?

rollsさん(中央)とGarages Autostradaの社長さんです、皆疲れています。。

御殿場の名門レーシングコンパニーKTRさんを訪ねる。優勝したHankook Porscheが整備中

ここはプロの仕事場だ。さすが勝つ会社は違うオーラを仕事場で感じる。後日KTRを細かく取材したいと思った。

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